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(公財)調布市文化・コミュニティ振興財団

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2018年の公演一覧

ジャンル: 公演種別:

その他劇場プロデュース公演

おらほ亭 せんがわ落語会
【第一部(昼の部)】市民落語会
【第二部(夜の部)】家族で楽しめるプロの寄席

■公演日程  2018年1月6日

毎年ご好評をいただいている「おらほ亭せんがわ落語会」

2018年も、市民落語会とプロの噺家による落語会の二部構成でお送りします。
ふらっと足を運んで、新春初笑い!
笑顔あふれる一年をせんがわ劇場でスタートしませんか。
実は身近で親しみやすく、聴く人によって無限の広がりを持つ噺の世界を、気軽に、自由にお楽しみください。
きっとあなたも惹き込まれるはず!

音楽劇場プロデュース公演

せんがわ劇場サンデー・マティネ・コンサート~午後への前奏曲~VOLUME189

■公演日程  2018年1月7日

新春・オルガンコンサート

2 0 1 8 年の新春コンサートは、移動が可能な小さなパイプオルガン「ポジティフ・オルガン」の演奏をお贈りします。ドイツで研鑽を積み、数々のコンクール入賞を果たす若手オルガニスト大木麻理さんを迎え、オルガンの荘厳な響きと音楽を、新しい年の幕開けに体験していただきます。お楽しみ!

音楽劇場プロデュース公演

せんがわ劇場サンデー・マティネ・コンサート~午後への前奏曲~VOLUME190

■公演日程  2018年1月21日

童謡・唱歌 その謎にせまる!

うさぎは美味しい?證誠寺にはたぬきがいたの?春の小川はどこにある川?

今回のサンデー・マティネ・コンサートは、せんがわ劇場音楽コーディネーターの松井康司さんの解説で、誰もが知っている童謡・唱歌の知られざるエピソードを演奏とともにお贈りするコンサートです。どんなお話が聴けるのか、お楽しみに。

演劇貸し館

調布市せんがわ劇場地域連携事業
2017年度桐朋学園芸術短期大学二専攻合同公演
専攻科演劇専攻49期修了公演
『港町ちぎれ雲』

■公演日程  2018年1月26日~2018年1月28日

時は幕末。綱元の伜で無頼の若者たちの頭、通称ゴロ長と港で一番人気の娼婦、お蝶。そこへ記憶喪失の男が流れ着く…。勤皇か佐幕か、時代の潮に翻弄される人々の姿がここに―。

幕末を舞台に、時代に翻弄されるやくざモノたちを描いた、ミュージカル仕立ての時代劇。三味線の生伴奏もお楽しみください。

演劇劇場プロデュース公演

せんがわシアター121 vol.11 海外戯曲シリーズ
「うちの子は」

■公演日程  2018年2月9日~2018年2月13日

親から子への歪んだ愛情
それに抵抗する子どもの不安や葛藤
出口のみえない問題を抱えた「親子」にまつわる
10のシーンからなるオムニバス作品


昨年度2月、せんがわシアター121「海外戯曲リーディング」でリーディング公演として上演した、7つの国と地域の作品の中から、好評だった「うちの子は」(フランス作品)を、演劇公演・海外戯曲シリーズとして上演します。

「せんがわ劇場ニュース」1/20号での演出家・出演者インタビューは
下のリンクからご覧ください!
せんがわ劇場ニュース

初日(2月9日)の、調布市市民観劇モニターを募集します!
詳しくは、下記リンクから募集ページへ!
開幕直前!調布市民観劇モニター募集

演劇劇場プロデュース公演

開幕直前!調布市民観劇モニター募集

参加者募集中

■公演日程  2018年2月9日

「うちの子は」初日(2月9日19時)の回を観劇し、観劇(感想)レポートを提出して下さる、調布市民観劇モニターを募集します!
昨年のリーディング上演の際「身につまされる」「人ごととは思えない」「すごく面白かった」「夢中になった」と、お客さまから絶賛をいただいた本作品、あなたの感想をお聞かせください!
モニターに決まった方は、無料でご招待します。ぜひこの機会をお見逃しなく!


音楽劇場プロデュース公演

せんがわ劇場サンデー・マティネ・コンサート~午後への前奏曲~VOLUME191

■公演日程  2018年2月11日

ホルンカルテット

今回のサンデー・マティネ・コンサートは、桐朋学園大学ホルン科の有志によるホルンカルテットのコンサートです。
ホルンのための曲からどこかで聴いたことのある曲まで、やわらかい音色のアンサンブルを、ぜひ、この機会にお楽しみください。

その他劇場プロデュース公演

ムービーダイバー~Walking in the Seabed~「めぐりあい JAXA 2018」

■公演日程  2018年2月17日

日時:2018年2月17日(土)開場13:00 開演13:30 終演17:00
第1部13:30~15:00「かぐや」広報講演:テクノロジーお月見:山あり谷あり穴もあり!
第2部15:30~17:00「だいち」広報講演:だいち最後の仕事 311を観測する

美しすぎるビッグデータ、と形容したくなるほどJAXAの映像/画像アーカイブには心を奪われます。しかも撮影者は機械であり、美意識や表現欲求はゼロ。だからこそ美しいと言ってしまいたい。わたしたちは生産性、芸術性のもとに加工された映像に慣れすぎてはいないでしょうか? 「めぐりあいJAXA」では、究極の生データにアクセスし、ナレーションや音楽も入れずただただ観望するという逆説的にリッチな体験が可能です。
今回は月と地球の2部構成です。衛星「かぐや」が捉えた月面、衛星「だいち」が捉えた地表(東北地方)の動画観望をメインに、観望前にはプロフェッショナルのやさしい解説や最新の動向についてのトークを設けます。観望の幕間にはJUN(80KIDZ)のDJで和めます

その他劇場プロデュース公演

21st CHOFU SHORT FILM COMPETITION

■公演日程  2018年2月18日

日時:2018年2月18日(日)

表彰式 13:00~13:30(開場12:30)
上映会 13:30~19:00 
・Aプログラム13:30~15:00
・Bプログラム15:30~17:00
・Cプログラム17:30~19:00

会場:調布市せんがわ劇場(京王線仙川駅より徒歩4分) 会場アクセスはこちら

定員:各120人 ※入場無料(当日先着順、事前申込み不要)

主催:公益財団法人調布市文化・コミュニティ振興財団/調布市
後援:J:COM/調布FM 83.8MHz/調布市観光協会/調布市教育委員会/調布パルコ

音楽劇場プロデュース公演

せんがわ劇場サンデー・マティネ・コンサート~午後への前奏曲~VOLUME192

■公演日程  2018年2月25日

東京室内歌劇場
「天国と地獄」ってなあに?
~ グルックからオッフェンバックまで ~


今回のサンデー・マティネ・コンサートは、誰もが走りたくなるあのメロディ「天国と地獄」のギャロップで有名なオペレッタをご紹介。
オッフェンバックの軽妙な喜歌劇のエッセンスをお楽しみ下さい。

音楽劇場プロデュース公演

サンデー・マティネ・コンサートPlus+ Vol.15

■公演日程  2018年2月25日

日本フィルハーモニー交響楽団ソロ・チェリストの菊地知也氏をお迎えして、チェロの世界に浸る1時間。
この機会をお見逃しなく。

音楽劇場プロデュース公演

第6回せんがわピアノオーディション
受賞コンサート

■公演日程  2018年3月3日~2018年3月4日

2017年8月に開催した「第6回せんがわピアノオーディション」受賞者によるコンサート。
仙川からはばたく若いピアニストの演奏を、いち早く聴く絶好の機会です。

【3月4日(日)】
14:00開演(13:30開場)
「坂本リサ ピアノリサイタル」(最優秀賞受賞)

【3月3日(土)】
14:00開演(13:30開場)
「田母神夕南×秋山紗穂 ジョイントピアノリサイタル」(優秀賞受賞)

音楽その他貸し館

宮沢賢治の世界 (おとえうたコンサート2018)

■公演日程  2018年3月17日

本公演は、図書館にもチラシが配布されており、文学作品や宮沢賢治の世界に興味を持っていただけるコンサート。教育委員会後援により、小学生~中学、高校、大学生の学びの機会となる事が期待され、また、文学作品に多く触れておられる大人の方にも楽しんでいただける内容です。

知られざる宮沢賢治自筆の歌詞原稿や楽譜、描いた絵をスクリーンに投影しながら
朗読+チェロ、フルート、ピアノ、バイオリンによるアンサンブルをプラスして、豪華にお届けします。ジブリの曲をお届けします。
宮沢賢治の長編「セロ弾きのゴーシュ」では新しくオリジナル曲と絵による初演となります。

〈賢治自作の歌曲〉
・星めぐりの歌
・月夜のでんしんばしら
〈賢治替え歌力〉
・種山が原 原曲ドボルザーク「新世界」より
・火の島の歌 原曲ウェーバー「歌劇オベロンより」
〈賢治作の楽譜付き童話〉
・イーハトーボ農学校の春(太陽光を音として感じそれを譜面にしている傑作)
〈賢治の朗読会の再現〉
・詩朗読「普香天子」シューマン作曲「アーベントリート」と共に
 
ジブリの世界 ~ねこバス・さんぽ・君をのせて~

その他貸し館

「なぜ生きるー蓮如上人と吉崎炎上ー」映画上映

■公演日程  2018年3月22日

何のために生きているのか?
――その答えがここにある。  
応仁の乱から戦国時代へ。先の見えない不安が世の中を覆っていた時代 に、“なぜ生きる”の答えに命を懸けた男たちがいた……  歴史アニメ「なぜ生きる――蓮如上人と吉崎炎上」は、シリーズ100万 部突破の大ベストセラー書籍『なぜ生きる』の映画版です。 “なぜ生きる”という問いかけは、大災害やテロにおびえ、子育てや介護 などに悩む現代の私たちにとっても、切迫した問題です。全ての人を生き 苦しさから解き放つ“なぜ生きる”の答えとは!

音楽劇場プロデュース公演

せんがわ劇場サンデー・マティネ・コンサート~午後への前奏曲~VOLUME193

■公演日程  2018年3月25日

ファゴットと弦楽器の
    アンサンブルコンサート


今回のサンデー・マティネ・コンサートは、山形交響楽団を中心としたメンバーでお贈りするアンサンブルコンサート。深い音色から甘いメロディまで柔らかい音が魅力の木管楽器・ファゴットと、華やかなヴァイオリン、ヴィオラ、チェロの弦楽器による演奏で、2 0 1 7 年度最後のコンサートを彩ります。

舞踏貸し館

北村明子 アジア国際共同制作プロジェクト 『Cross Transit "vox soil"』

■公演日程  2018年3月28日~2018年3月30日

振付家・ダンサーの北村明子が、日本とアジアのアーティストと共に創り上げる国際共同制作プロジェクト「Cross Transit」の最新形。2015年に始動し、日本とアジアの地域・伝統文化の調査を行う中で出会ったアーティスト・文化と共に作品作りを継続している。

プロジェクト3年目、インド・マニプールの音楽家・Mayanglambam Mangangsanaをドラマトゥルクに迎え、日本・カンボジア・インドネシアのダンサー・アーティストと作り上げる珠玉のダンス作品。

踊りは、民族や国籍、言語の差を越えて、足元に広がる大地を通して繋がる行為。身体の重さを地面に伝える「踏む」という動作は、様々な出自を持つダンサーたちのステップに、その振動はリズムとなり地面で混じり合い、ダンスという対話へと変換される。 これは、土地ごとの音楽や身体の所作に大切に受け継がれている(トランジット)「種」を融合(クロス)させ「未来のアジア」として開花させるという、ひとつの祈りかもしれない。

演劇貸し館子ども向け公演

EMC文化倶楽部2018年公演

■公演日程  2018年4月6日~2018年4月8日

『僕らは少年探偵団ー怪人二十面相最後の事件ー』
原作 江戸川乱歩
脚色 もりもとじん
演出 富田稔英(文学座)
2018年4月6日(金)~8日(日)
※開場は、開演30分前です。

<あらすじ>
あの「怪人二十面相」と「少年探偵団」の長かった対決もいよいよクライマックス。名探偵・明智小五郎の残したメッセージとは……。

物語は意外な幕開けとなる。
怪人二十面相と名探偵・明智小五郎の最後の対決なのか、
暗闇に飛び交う銃弾、ふたりの対決の決着はついたのか?
その結末がわからぬまま、月日は流れる。
そして、夜な夜な東京の街で奇妙な事件がで起こる。
「青銅の魔人事件」。
名探偵・明智小五郎の弟子、小林君率いる少年探偵団の捜査は続く。
青光りする仮面を被った巨人は、都内の時計店や時計台を襲い、大量の時計を盗む。人々の噂は、さらにエスカレートして街で暮らす人たちの恐怖が拡大する。
様々な情報や噂に翻弄される警視庁の警察官たち。
数週間後のある日、しばらくなりを潜めていた青銅の魔人の犯行が再開する。
元華族の家宝を狙って、青銅の魔人からの犯行予告状か届くのだ。
色めき立つ警部や刑事たち。
犯行の標的となった元華族の心配をよそに、まんまと家宝の「夜光の時計」が奪われる。逃げる魔人、追う少年探偵団と警察。
魔人めがけての警察官の一斉射撃。その銃弾を跳ね返す青銅の魔人。
銃弾戦に巻き込まれた明智小五郎の秘書と小林君。
救急車のサイレンが夜の街に響く。
青銅の魔人のアジトへの潜入に成功した少年探偵団。しかし、団員が捕まってしまう。アジトである地下室では、夜な夜なとんでもないものが開発されていた。
やがて、小林君や少年探偵団は、青銅の魔人の犯行のトリックを突き止める。
そして、いよいよ最後の対決。
青銅の魔人の開発していた、恐ろしい武器の正体とは。
青銅の魔人の正体とは。
復讐のために、再び戦禍を招こうとする悪の正体とは。
そしてついには、怪人二十面相の正体も暴かれる。
意外な結末は、ぜひ劇場でご覧ください!!!

舞踏貸し館

ひめしゃら塾舞踊公演「夕鶴」

■公演日程  2018年4月12日~2018年4月13日

音楽劇場プロデュース公演

せんがわ劇場サンデー・マティネ・コンサート~午後への前奏曲~VOLUME194

■公演日程  2018年4月15日

金管五重奏コンサート

新年度のスタートは、桐朋学園大学の皆さんによる演奏をお届けします。
春のひとときにフレッシュな演奏をお楽しみください。

演劇貸し館

くちびるの会 第5弾『逃げぬれて、夜』
第8回せんがわ劇場演劇コンクール・オーディエンス賞受賞公演

■公演日程  2018年4月19日~2018年4月23日

—その女は、レジスターの前に追い詰められていた!
若さばかりをカゴに詰め込み、生活に監禁される生活、生活。
閉店まぎわの半額シールは今日という日の廃棄の印。
やっとのこさでもぐり込むは万年床のせんべい布団。
「だったらいいな」を日記にしたため、涙、涙でほくそ笑む!
逃げろ!太陽が笑う前に!このずぶぬれの夜道を!

くちびるの会、約2年ぶりの新作長編は、ずぶずぶぬれの逃亡劇!
京王線の区間急行とまる仙川で、待っていました本公演!

稽古場レポートをアップしました!
せんがわ劇場ブログ:くちびるの会 「逃げぬれて、夜」 稽古場観覧レポート!

第8回せんがわ劇場演劇コンクールの情報はこちら
第8回せんがわ劇場演劇コンクール サイト